1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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計
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チーム酒泉
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0
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0
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チーム金井
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0
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0
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打順
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選手
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守備
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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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1
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伊沢
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(一)捕左
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2
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村松
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(捕)投三捕
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三ゴ
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3
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山地
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(二)中
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右安
| ||||||
4
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金井
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(左)投二
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遊失
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5
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橋野
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(中)遊
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投ゴ
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6
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平出
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(三)一中
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右直
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7
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柳澤
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(投)遊投
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8
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二神
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(遊)三
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9
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田辺
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(右)
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梶本
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一三
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<今日のヒーロー>
庄野選手
紅白戦は、普段めったに来られない選手が活躍するのが良いところ。
去年の橋野選手と同様に、今年は庄野選手が大活躍。
ピッチャーが誰であろうが、本塁打も含め右に左に打ち分けて、6打数4安打4打点と存在感を見せた。
<コメント>
初回、一番打者の庄野選手が出ると、すかさず酒泉選手がバントで送り、初球を狙っていた吉澤選手が綺麗なヒットでまず一点。
その裏、こちらも一番打者の伊沢選手が出塁すると「笑い専門」のはずだった四番金井選手が二打点と乱打戦の予感。
初回に2点失ったが、先発の酒泉投手はその後ピシャリと攻撃を阻み、吉澤投手にマウンドを譲った。
一方柳澤選手から引き継いだ村松投手は、球威が無かったではなかったが、タイミングが微妙に合ってしまったのか、庄野選手や中島選手に本塁打を浴びるなど、6回にビッグイニングを作られてしまった。
岡本選手のお肉にめり込む死球など、小さな笑いも盛り込みつつ試合が進んでいく。
セカンドを守っていた山地選手も頭から滑り込みむなど守備への意欲をみせ、ジーンズ姿で守備についた梶本選手もボールとの距離感に不安を持ちながらもファーストで活躍。また橋野選手の9ヶ月になる娘さんが周囲を和ませる笑顔を振りまけば、久しぶりに参加した平出選手には「かっ飛ばせぇーー、かーつとしっ!」と小さな応援団長からの声援が送られるなど、選手の子供達も存在感を見せた。
柳澤投手→村松投手の継投で勝ちを確かにした後、金井投手が大崩れで敗退・・・のシナリオを勝手に作っていたが、既に負けていたからか真面目に良い投球をしてしまった金井投手が1イニング投げ終えると、7回の裏に追いつこうと気合を入れなおしたが、柳澤選手の本塁打で一点返すのみとなり、チーム酒泉の勝利で試合は終了した。
試合後恒例の飲み会の席で、試合には参加できなかった菰田選手からの嬉しい発表もあり、年一度の紅白戦も大いに盛り上がった。
(以上、ユッキー選手の談話)