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1
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2
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3
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4
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5
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6
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7
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計
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アミーゴス
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0
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0
|
0
|
0
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0
|
0
|
0
|
0
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成城ソネッツ
|
3
|
0
|
3
|
0
|
0
|
2
|
X
|
8X
|
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打順
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選手
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守備
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1
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2
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3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
8
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|
1
|
酒泉
|
投DH
|
三振
|
投飛
|
三振
|
投ゴ
|
||||
|
2
|
荻野
|
捕三
|
三ゴ
|
三振
|
三振
|
|||||
|
3
|
菰田
|
一捕
|
一飛
|
中安
|
遊ゴ
|
|||||
|
4
|
山田
|
二
|
中飛
|
遊ゴ
|
右飛
|
|||||
|
5
|
二神
|
三遊
|
左安
|
中飛
|
右直
|
|||||
|
6
|
伊沢
|
遊投
|
三振
|
右飛
|
中二
|
|||||
|
7
|
金井
|
二
|
二飛
|
三振
|
三振
|
|||||
|
8
|
東
|
左
|
遊ゴ
|
三振
|
左安
|
|||||
|
9
|
岡本
|
右
|
遊ゴ
|
三振
|
四球
|
|||||
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本田
|
一
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三振
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死球
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<コメント>
東京の最高気温は17度。
時折小雨も降る空模様で今月一番の寒さとなったが
AMIGOSの試合内容はそれ以上に寒かった。
二安打完封負け。
2回の表にファウルで何球も粘った上でレフトへのヒットを放った二神選手と、
4回の表にセンターへヒットを打った菰田選手以外、打線は完全に沈黙。
5回から7回の間に6者連続三振まで喫してしまい一塁ベースが遥か遠い。
やっと攻撃になったかと思うと、あっと言う間に終了。
守備に戻るナインの走り去る後姿に覇気は無し。
守備時間はそれに反比例するかのように長かった。
それもそのはず、7回までに23打席のAMIGOSに対し、
6回までに35打席の相手チーム。
遊ゴロを併殺とした1回と、センターフライを取った後に飛び出したランナーを
アウトにした4回にちょっぴり盛り上がったもののエラー続出。
隣の守備位置の外野手とぶつかりながらも大きなフライをガッチリ捕ってくれたかと思うと
直後の何でもない普通のフライで捕球ミス。
痛烈なライナーをバッチリ受け止めて頼り甲斐ある姿を見せてくれたかと思えば
平凡なゴロで送球ミス。ベンチでイライラしながら書き込むスコアに並ぶ「失」の文字。
エラーがあった回は全て相手チームの得点につながってしまった。
逆に言えばエラーの無い回は無失点で抑えられている。
試合終了後に続けた7回の裏以降もエラーは止まらない上、
本塁打を打たれてしまい、点差は更に広がるばかり。
前述した二安打以外の救いは8回表に変わったピッチャーから
伊沢選手と東選手がヒットを打った事と、裏の守備でライトエラーが
結果的にホームで打者をタッチアウトにするに至った8回に笑い(失笑?)を取れた事くらいかもしれない。
これではチームの為に投げてくれているピッチャーにも対戦して下さった相手にも失礼。
選手によっては(二日酔いと寝不足で)体調が万全でなかったり、足が痛かったり、
気温が低い時は平均年齢が高いAMIGOSの方が関節の動きが悪かったりと分が悪いのかもしれない。
勝ち負けはどうでもいいが、翌日サッカー日本代表が披露した矢のようなヘディングシュートを
(味方ゴールに)叩き込んでしまうくらいの闘志を見せて欲しい。
なんとなく試合をこなすのではなく、チームの為に頑張っている姿が
次の試合では見られるように期待している。
(以上、ユッキーの談話)