|
1
|
2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
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計
|
|
|
HAWKS
|
0
|
0
|
1
|
1
|
6
|
0
|
0
|
8
|
|
AMIGOS
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
0
|
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打順
|
選手
|
守備
|
1
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2
|
3
|
4
|
5
|
6
|
7
|
|
1
|
鈴木秀
|
(左)
|
一飛
|
二直
|
中安
|
||||
|
2
|
山地
|
(二)
|
捕飛
|
捕飛
|
中飛
|
||||
|
3
|
北川
|
(一)中捕
|
一ゴ
|
左三
|
三ゴ
|
||||
|
4
|
斎藤
|
(中)投
|
三ゴ
|
中失
|
左二
|
||||
|
5
|
菰田
|
(捕)三
|
左二
|
三ゴ
|
左安
|
||||
|
6
|
二神
|
(投)捕中
|
左飛
|
左安
|
右安
|
||||
|
7
|
庄野
|
(一)
|
三ゴ
|
中飛
|
|||||
|
大久保
|
一
|
四球
|
|||||||
|
8
|
ビエン
|
(右)
|
捕飛
|
三飛
|
右飛
|
||||
|
9
|
山口
|
(遊)
|
捕飛
|
中飛
|
<コメント>
嫌な負け方をした直後、5分の休憩時間も取らずに
すぐ第2試合開始となった。
4時間で7イニングスを2試合するだけでも
時間的には相当厳しいはずなのに、試合開始が30分以上も
遅れているのだから、正直2試合きっちりやり切るのは
無理だと思っていたが、それが何とオマケの8回まで出来たのだから、
相手チームや審判の人が、いかに時間を大事にしてるかが分かる気がする。
第2試合は、特筆すべきことのないまま進んだ試合だった。
唯一のハイライトは、北川のあわやホームランという当たり。
あれは、相手次第ではホームランになっていたかもしれない当たりだったが、
今日の相手は、特に外野が非常に上手かった。
それなりに良い当たりをしても、単打止まりにされてしまう。
いずれにしても、あの外野からの返球を見ても
ストップをかけずにホームに向かわせたAMIGOSナインは、
あの時点で勝利へのモチベーションが足りなかったという気もする。
現に、北川憤死直後のイニングに、大量得点を奪われているのだ。
先発投手 二神の交代時期については、大いに迷った。
AMIGOSに入った当時、キャッチボールするのも辛そうだった斎藤には
2〜3イニングス以上のロングリリーフは怪我の再発が気になるし、
まして交通事故から復活したばかりである。
その点、二神は苦しみながらも4イニングスで2失点。
北川も肩を故障、山口は絶対に投げないだろうし、ビエンは・・・・である。
オマケの8回表に、庄野のマウンド捌きを試せたのが
実は大きな収穫だったと言えるかもしれない。